「取適法」と「生成AI」による価格交渉術 適正価格が会社の未来を守る! |
- 迫田 毅(さこた たけし)
- 中小企業診断士
- 講師プロフィール
- ソニー(株) にて、人事・採用を皮切りに、営業・マーケティングならびに商品企画・事業企画業務に25年強に亘り従事。2016年中小企業診断士登録。2018年に中小企業向け事業再生・M&A支援専門のコンサル会社へ転職し通算50件程の事業再生・M&A支援の経験を積んだ後、2021年に経営コンサルタントとして独立。現在は、東京&神奈川エリアを中心に専門家派遣対応、融資返済が厳しくなった会社の経営立て直し、公的機関での窓口経営相談員など、資金繰り改善、事業承継支援から創業相談まで幅広い分野で活動。人材採用や定着支援、数字が苦手な社長にも分かり易い財務分析、金融機関との各種交渉の為の「経営改善計画」を始めとする事業計画策定サポート、ならびに会社実状を踏まえた実効性の高い経営改善手法で、金融機関からも指名で支援依頼を頂戴している。
「関係が悪化したら……」という価格交渉の不安を、法律とAIの力で解消しませんか? 本動画では交渉の頼れる後ろ盾、中小受託取引適正化法(取適法)の要点を解説。そしてAIを活用し、客観的な裏付けデータの集め方や交渉に向けたメール作成方法を実践形式でお伝えします。自社と取引先の未来を守る交渉準備を始めましょう!(37分)

