これからの企業ブランディング 〜SDGsとパーパス(存在意義)とコミュニケーションデザイン |
- 福井 崇人(ふくい たかし)
- アートディレクター/クリエイティブディレクター
- 講師プロフィール
- カンヌ、ニューヨークADC、ADC賞など、国内外の広告賞の受賞歴多数。約100件以上のソーシャル活動を起こす。2003年、環境省「環の国くらし会議」分科会メンバー。2017年に電通から独立。書籍のプロデュースに、『たりないピース』、『Love,Peace & Greenたりないピース2』、『大丈夫だよ』、『エコトバ』、『この子を救えるのは、わたしかもしれない』、『ミスキャン パスpresents世界を変える仕事44』、『希望をつくる仕事ソーシャルデザイン』、『シャプラニール流人生を変える 働き方』ほか。経営コンサルティングとクリエーティブディレクションを通して、サステナブルブランディングに貢献することをライフワークとしている。昨年から社会人と学生に向けたクリエーティブ塾「福井ラボ塾」を開始。4月からパーパスブランディングデザイン会社として福井崇人株式会社を設立。
企業活動とは切り離せない「広告」。近年その手法や効果に大きな変化が起きています。そのひとつが、SDGsやパーパス(存在意義)を強く意識していることです。お客様と社員から共感、愛着、信頼を勝ち取り、企業の生産性と創造性を高めるにはどうしたら良いのか? 広告・ブランディングの専門家が具体的に解説します。(43分)

