横山式シンプル・キャッシュフロー計算書でキャッシュの増減理由をつかむ |
- 横山 悟一(よこやま ごいち)
- 財務リスク研究所株式会社 代表取締役
- 講師プロフィール
- 茨城県出身。茨城県立太田第一高等学校、法政大学卒業。会計事務所、コンサルティング会社等の勤務を経て、独立。約10年にわたる研究を重ね、指標を使わない世界初の分析手法「ビジュアル分析」を開発。難解なバランスシートをわかりやすくするだけでなく、決算書に潜むリスクや粉飾を読み解くノウハウを確立。分析した決算書はすでに6,000社を超えている。横山 洸淙(よこやま こうそう)財務リスク研究所代表としてコンサルタントとして活動する傍ら、「清學の士 長久保赤水」を執筆。長久保赤水の研究を続け、広く世間に知らせる活動を行う。最近では、全国各地で「消費税増税をチャンスに変えるセミナー」などを講演。
中小企業に提出義務がなく敬遠されがちなキャッシュフロー計算書ですが、読めると会社の財務状態が明確に分かり早期に対処することができます。数字が苦手な経営者でも、簡単にキャッシュフロー計算書が読める方法を学びます。

