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個別労働紛争が激増する時代に向け、経営者はどのようなスタンスで対処すべきか

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山岸 俊正(やまぎし としまさ)
山岸社会保険労務士事務所所長 特定社会保険労務士
講師プロフィール
1971年 日本大学法学部政治経済学科を卒業後、民間会社に勤務、総務・人事・経理部門の担当を経て、1982年 山岸社会保険労務士事務所開業 多数の企業を対象に人事労務管理のコンサルティング活動を展開中。1989年に足立労働基準監督署長表彰、1990年に足立社会保険事務所長表彰、2004年に東京労働局長表彰。 2008年5月 特定社会保険労務士 著書に「中小企業のための人事・労務診断ハンドブック」(共著、日本経済新聞社)、「人事労務管理事典」(丸善プラネット)
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近年、雇用者と事業者の個別間のトラブルが増えている。終身雇用システムの時代が長く続いたため、労働トラブルが顕在化されずにいた。しかし、経済のグロバール化による企業間競争の激化、企業組織の再編、非正規社員の増加による雇用形態の多様化、女性の社会進出など様ざま要因がからみ、労使間に利害対立が生まれて個別労働紛争が増えたと考えられる。では経営者はこのような問題にどのように対処をすればよいかの解決法を伝授する。そして、労働紛争を解決するためのツールとしての「人事労務管理事典(山岸俊正著)」<br>(2010年度第13回日本自費出版文化賞・特別賞のショーワ賞を受賞)が紹介されてい<br>る。

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1.個別労働紛争の実態

0:03:05 動画を見る

2.個別労働紛争の解決制度

0:04:36 動画を見る

3.個別労働紛争への対応策

0:05:29 動画を見る

4.ツールとしての人事労務管理事典

0:07:17 動画を見る

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